
オープニング・記念式典では、創基150年の歩みを伝える記念映像の上映を行うとともに、式辞および来賓祝辞を予定ししています。あわせて、総長より未来に向けたメッセージを発信し、北海道大学交響楽団による演奏を交え、創基150周年の節目を象徴する式典を実施します。
| 日時 | 9月26日(土)13:00-14:15(75分) |
| 会場 | 札幌文化芸術劇場hitaru / 4階〜8階 |
| 来場者数 | 1,500人~2,000人(招待、一般事前申込み) |
司会・進行
近日公開
オープニング
13: 00〜
- 記念映像上映
記念式典
13: 30〜
- 開式
- 総長式辞
- 来賓祝辞
- 来賓紹介
- 北海道大学交響楽団 奏楽
- 閉式の辞
出演者

北海道大学交響楽団
通称北大オケ(HUSO)は、北海道大学の学生を中心とした200名以上の活動人員で構成される、日本でも有数の規模を誇る学生オーケストラ。1921年(大正10年)に結成された北大ソキエタス ・ パストラーリスを源流とする 長い歴史を持ち、今年で創団105周年を迎える。2000年には文化庁地域文化功労者文部大臣表彰を学生団体として初めて受賞するなど、北海道の地で豊かな音楽の活動を続けている。
毎年春と秋に開催する定期演奏会では、交響曲などに加えて、当団の永久名誉指揮者である故·川越守氏の作品から1曲が選曲され、プログラムに組み込まれ るのが特色。昨年秋の定期演奏会において、第150回という節目を迎えた。