きぼうの虹大学文書館へ行こう 第1回「大学文書館とは?」 第2回「資料の受け入れ窓口」 第3回「図書館と博物館と文書館」 第4回「二人のパイオニア」 第5回「同時代の資料に見るクラーク」 第6回「お宝美術品から覗く」 第7回「展示はちょっと苦手」 第8回「佐藤昌介の書の変わり種」 第9回「奉安庫」 第10回「松村松年の足跡を訪ねる」 第11回「桑園の大学村」 第12回「ブルックス記念碑」 第13回「絵心のある資料たち」 第14回「クラークの子孫がやってきた」 第15回「牧野富太郎とつながり」 第16回「数学者桂田芳枝」 第17回「札幌の気象観測」 第18回「オリンピックと北大」 第19回「北海道大学百五十年史」 第20回「札幌キャンパス120年」 第21回「文化活動の広がり」 第22回「展示資料に見る半澤洵の人柄」 第23回「クラークの胸像が消えた」 第24回「図面と模型」 第25回「中谷宇吉郎と湯川秀樹のコラボ」 第26回「修学旅行が描く物語り」 「北大150年の歩み」に戻る